皆さんもカラスの声真似をするときは十分に気をつけてください。

画像1 ホントに怖かった。やられるかと思った。

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わふわふわわふ(しばいぬ)
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やじま けんじ

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エッセイ漫画

たまに更新。日ごろ思うことや考えたことをエッセイまんがでつづります。

コメント26件

矢島商会さん>
なお、オカルトな話ではありますが、霊感の強い人たちは、神社の神様やお稲荷さまと対話したりしてるのですが、伊藤三巳華さんという霊感漫画家さんのコミックエッセイによると「渋谷で挨拶したお稲荷さまとは別の土地であった、別の系列のお稲荷さまにご挨拶したら、「ああ、知ってるぞ」と言われた」という記述があるのと

現在、人間で初の「自然霊の赤ちゃん、狐霊の親になったご夫婦」が書かれた上丘哲さんの「自然霊との対話」という本によると、彼らが育てている狐霊曰く「会合に行くから、一番上等なの(お土産やご飯)を用意してね」と言われるそうで、「全国のお稲荷さんは定期的に会合をして、各地の自慢の品も持ち寄り、情報交換している」らしい記述がありました。 樹木同士のネットワークもあるので、おそらく、カラス同士のネットワークもあると私は予想してます。脅かしてすみません・・・
なお、わかりやすく言うと、おキツネさんたちの仕事は、カプコンのゲーム「大神」のアマテラスのように「邪気がこもった土地を浄化したり」することをメインに、各地の強い自然で生まれ、ある程度育ったら大きな神社に行って修行をしてから、全国・全世界に「邪気がこもった要衝を清めにいってる」らしいのですが
とりあえずイギリスの地下鉄のサタンを祓ったり、フランスのリヨン付近の川を祓ったりして「全国を巡る血液のようなインフラから浄化」してるらしいのですが、
おキツネさまたちは、実はグルメでして。ヨーロッパで食べた美味しいものを見つけると(国内と現地を移動する日本人などにくっついてあちらに行ってるようです)「僕らも食べたい、神社にお供えされないかな」と期待して、わざと日本で「突然美味しい外国の食べ物ブーム」を起こしたりするそうです。
無論、現実世界で動いているのは人間なんですけど、神様がそう言うことができる人間に偶然を装って、情報にアクセスさせて、実現させるように動かしているそうです。 なので、割と皆さん、無意識に行動したことも、神様だったり、悪魔?のようなものの仕業だったりするそうですよ。 あまり、いい精神状態じゃないと、悪いものがついて、人間を悪事にはしらせてしまうので、だから、おキツネ様たちは土地や場所を浄化することで、世界平和を保とうとしているそうです。
なお、「殺す」ことは西洋の神様や精霊にもできますが、「浄化・祓う」ことができるのは、日本の神様だけらしくて、あちらの神様も日本の神様の特殊性を見学させてもらってるそうなので、そのうち、あちらの宗教にも「殺すのではなく、浄化する」概念が出てくるかもしれませんね。
おキツネさま曰く>
なんで人間って、キツネといえば油揚げをお供えするの? あんなパサパサしたもの、食べられやしない。
と本音では言ってるそうです。
(上丘さんの育てているキツネさんが、まだ子供で、歯に衣を着せない年頃だからそうはっきり言っただけです。 (それでも人間より早く成長するので、既に50歳くらいの神格になりつつあるらいしいですが、神の世界では「1000歳からが本番」みたいなものなので、まだ子供みたいなものです))

本当は、桃、スイカ、みずみずしい果物、洋菓子、ところてんなど、つるっとしたものがお好きなのだそうです。 私はそう言うの知らない時代に、お正月明けに何と無く白玉だんご(生臭はいけないかなと思って何もつけず)と、甘酒を差し入れしたら、夢においなりさん?(巫女姿のうかのみたま様+眷属のおキツネ様2体)が出てきたことはあります。基本は「思いやって、気軽になんの見返りも求めず、与える気持ち」をご飯にしてるので、「差し入れしたら気に入ってもらえて、願いを叶えてもらえるかも」といった邪心ありでは、なかなか仲良くなれないようです。
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