殺人が起きたときに、集められて自称探偵の見当違いの推理を聞かされる容疑者達

画像1 こいつ、何言ってんだ?っていうみんなの気持ち。

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みゃみゃみゃみやあ~(ねこ)
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やじま けんじ

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ひとびと。

人々の日常的な出来事のマンガです。

コメント12件

ひさつぐさん、本人記憶があるの、不思議ですね、推理する自分を俯瞰している。
ヒカルの碁、みたいに霊に従って囲碁やってたら結果的に打つの強くなった、みたいな感じもありですねwそのうちに自分の能力で解決できるようになるとムネアツ展開…w
つばめ食堂さん、コロンボは好きですが、さらば提督は思い出せません…。笑
やっぱり、それなりに意味のあるわけわかんないこといってないと、ほんとに「え?」ってなりますもんね…
あーー書いててどっかで見たことあるって思ったらヒカ碁でした!矢島商会さんが言ってくれてすっきり!!
うん、俯瞰しながら推理のコツや見落としちゃいけないことを覚えてっていつか実質的に本物になったら確かに胸アツ展開!!しかしそこでどっちが「探偵」するのか毎回もめてるとニヤニヤします、うふふー(*´ω`*)
ひさつぐさん、ヒカルの碁ですよ!でもきっといつか探偵の幽霊が成仏してしまって、自分ひとりの力でやらなきゃっていうときがくるんですよね…泣ける…ドラえもん帰っちゃったのび太しかりw
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